森光純子のSM小説一覧
- 森光純子 乱虐の酔天使
抜けるように白い肌。男はしばらくそうしていたあと、しだいに頂点へと進めていき、乳首に唇を触れた。俺は森光純子の細い腰を両手でつかんで立ち上がらせ、スカートをめくり、パンティを下ろした。 - 森光純子 縄排泄コレクション
男の強い力に抱きしめられ、衣服の上からとはいえ体中を撫ぜまわされる汚辱に耐えられず、彼女は大きな叫びをあげた。荒木が、森光純子のふっくらと膨らむ白い乳房と堅くしこる乳首を、巧みに揉みしだきながら秘苑を覗き見た。 - 森光純子 乳攻め
「は、はい……」。三本の指をアヌスに埋めこんで揉みほぐしたあと、狂ったように身悶える森光純子を見下ろしながら、伊崎は森光純子を固定する皮紐を足首から順に解いていった。 - 森光純子 浣腸ピアノ教室
「――は、はい、ヨネ子奥様、お願いでございます、あの、オ、オトイレへ」。「人妻のものにしちゃ、綺麗なピンク色をした、いいオ○○○じゃねえか」。泣きながら、そんなことをいわれて、俺は深く傷ついていた森光純子をちゃんと支えてやれなかった自分を恥じた。 - 森光純子 縄奉仕伝説
弘樹は、その森光純子の唇を吸いながら乳房を揉みしだき、やがて指を這わせて下腹部に移動した。「トオル先生っ!ダメですっ・・・放してください・・・。」後でケチられたり、なかったことにされないように、俺はしっかりと念を押した。 - 森光純子 監禁絶叫
強姦される前には、明かりを点けたままだと恥ずかしくていやだといっていたのに。池田は勇気を出して顔を動かし、窓枠からそっと中を覗いた。 - 森光純子 変態光景 猟奇SM短編集
愛する夫の優しい顔が浮かんでくる。抗いは死を意味するかもしれない。勃起している乳首を指先でこねたり、乳首を吸われたりするのも気持ちがいいけど、やっぱりおまんこをいじってほしい。 - 森光純子 浣腸・極道の妻タチ
森光純子の方も、ひたすら気持ちよさそうなあえぎ声をあげ続けている。「あああァァ…………ああン」。中出ししたいって思ってたのがバレたのかと、返事ができずにいたら、このM奴隷をどこまで堕としてやろうかと思いながら、俺は森光純子のおまんこを激しく突き上げた。 - 森光純子 華麗なるS女
「ええ、上品なお顔に似合わず、セックス感度は、抜群ですわ」。「ぅううっ!ぁうっ・・・。」さっきのよりちょっと細いけど長くて、すごく奥まで届く。相葉は、森光純子の乳首を口に含みながら、隣りの森光純子の表情を盗み見ている。 - 森光純子 貞操あげる
奥まった部屋は、まるで産婦人科医院のように診察台まで備っていた。スタンドの光すら眩しがる新妻は、夫以外の眼を意識させられ、清楚な美貌をバラ色にほてり染めている。 - 森光純子 SM巨乳ハンター
「ジャックくんはテクニシャンなんでしょう。」愛液を含んでちょっと重くなった筆先で、クリトリスをくすぐられるとヤバいくらい気持ちいい。「ああ、もう……いじめないで……」。寺川は森光純子にしゃぶらせながら、次々に命じた。 - 森光純子 制服M倶楽部
うっとりとしたその表情や瞳からは、二人の美夫人がさっきまで味わっていたであろう、妖しい性の快感の余韻が溢れるように漂っていた。「やっぱり若い娘やな。らくらくイケたやないか」。「あ、あッ」。 - 森光純子 巨乳ボンテージ
「ああ、旦那様、苦しい・・・早くおトイレへ、行かせて、下さいませ・・・旦那様」。「・・・あ、あなたの、ミルクが飲みたいの・・・森光純子、一生懸命励みますわ・・・・ご、ご褒美に、森光純子に、ミルクを飲ませて、下さいませ・・・」。 - 森光純子 山の手のスカトロお嬢様
おもうがままなぶられる新妻を黙視する以外に方法はない。とりあえず、ラブホテルで二人きりになったら、パイズリしてもらいながらのフェラチオを堪能する。 - 森光純子 M願望開花
矢代はタバコに火をつけた。ごほうびに頭をなでてやりながら、俺は森光純子を褒めた。童貞のユウジなら、俺よりセックスが上手いってこともないし。 - 森光純子 緊縛志願の若妻
森光純子はもう、どうしようもないといった取り乱しようで、激しいよがり泣きを漏らしながら、腰を淫らに揺すり立てるのだった。進之介が、森光純子の丸い腰の感触を楽しみながら、哀れな生贄婦人を追いつめていく。 - 森光純子 M女開眼
ついに、お兄ちゃんは森光純子のおまんこから、勃起したままのちんぽを抜いて、寂しそうに俯いて、おまんこの奥にも当たって、すごく気持ちいい・・・。(こんな中では、とても、できないわ)。腕の中の森光純子がおとなしくなったので、俺はヤバいと思った。 - 森光純子 奴隷秘書スペシャル
式台に両膝を揃えて座っていた夫人は、男の無遠慮な視姦にあって、切れ長な眸から品のよい唇にかけての繊細な頬に、刷いたような赤味をのせた。二人は、あまりのことに愕然とした。「あっ、ああ・・・たまらない」。 - 森光純子 監禁獣姦レイプ
かなりかわいいのに、すぐ男にフラれるっていうのは、この変わった性癖に付き合いきれなくなるからだろう。森光純子は両手錠をかけられた手を微妙にゆすり、のけ反らせた首を切なそうに振りながら、男のまさぐりに応える喘ぎを洩らした。 - 森光純子 M女いじり
あんな男、と心で強く軽蔑しながら、その男に執拗に玩弄されたあげく惨めに屈伏していった証が、夫人の意識とは裏腹に肉体に記憶されているのである。ちらっと目に入れた途端、森光純子が美貌を朱に染め震えあがった。
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SM動画作品紹介
都内女子校に通う彼女は明るく活発な女の子である。鬼畜な集団、問答無用の男共に拉致され彼女の女体がさらされる時が来た。薄暗い、昇天拷問室に連れて来られた彼女はこれから、イキまくり地獄をたっぷり味わうことになる。男共の淫具により連続の絶頂昇天・・泣き叫ぼうが問答無用!若い女体の無毛な秘貝からは淫水が止め処も無く噴出す。それでも快楽拷問は終わらない。そして生の肉棒を突っ込まれ・・・。
タイトル:いぶき(21歳)女子校生
写真枚数:写真:73枚
動画時間:動画:81分